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サボリ

このブログ的な意味で。
ということで土曜日からの日記。

<土曜日>
友人とヱヴァ:破を見に遠出。
感想は追記にでも。

見終わった後はカードショップに。
WSとChaosを合計3戦ぐらい。
次の日の調整になったかも。
21時ごろ帰宅。アニスパが野球中継延長のため、繰り下げ。待ってたうちに意識が…
起きたら朝8時でした。


<日曜日>
カード大会に。この日はトリプルヘッダー。

まずはWSのショップ大会。(スタンダード)
結果は何故か優勝。
これで、その店のスタン大会は2連覇。どうしてこうなった。
レシピあげときます。

次はBASARAのトライアル大会。
結果は2勝1敗。特筆すべきことはなし。

最後にChaosのスタンダード大会。
結果は2勝1敗。
Chaosは初出場だったけど、そこそこ回って満足。

全大会勝ち越せていい日だった。

帰宅後、友人宅でモンハン。
帰ったのが朝3時過ぎ。面白かったからいいけど。


<月曜日>
ぐだぐだ時間。
しいていえば、宙のまにまにの原作コミックを買いに近所のデパート内の本屋まで行ったぐらい。
結局1巻がなくて買わなかったけど。
「勉強しなきゃな。」と何回言えば学習するんだろうか。
と自問自答してみたり。

もういい、音泉で良子と佳奈のアマガミ カミングスウィート!聞いて寝ます。
では?。


追記はエヴァ:破の感想。ネタバレ注意。

ヱヴァ:破のまとめ、感想。ネタバレ満載だよ。
アニメ版・旧劇場版のネタバレもあるかもよ。本当にいいの?
いいって言う人は反転してみて。



すごく大雑把に。


○第3使徒とエヴァ仮説5号機の戦闘。
仮説5号機に乗るのは、新キャラ真希波・マリ・イラストリアス。これが初戦闘らしい。
電池切れ直前に5号機が自爆。第3使徒とともに消滅。
加持いわく「大人の理由に子供を巻き込むのは嫌だ。」
マリいわく「自分の理由に大人を巻き込むのは嫌だ。」
この辺の対比が割と好き。

○アスカ来日
第7使徒の出現に対し、2号機で登場。
華麗に使徒を倒す。
旧劇場版を除けば一番の活躍に思えた。
ちなみに今回の第7使徒は旧第9使徒・マトリエルに近いフォルムだった。

○奇跡の価値は
アニメ版で言うと12話にあたる話。
落下する第8使徒(旧第10使徒・サハクィエル)をエヴァ3機で受け止めるミッション。
3機協力しないと倒せない敵。
最終的には何とか倒すことに成功するがアスカのプライドはズタズタ。

○命の選択を
アニメ版で言うと17、18話にあたる話。
4号機は今回も消滅。カワイソス。
そんなアメリカは日本に参号機を押しつける。
今回はバチカン条約(一国が保有できるエヴァの数を3機までに制限する)がある。
ゲンドウは修復中の零号機ではなく、修理の完了していた弐号機を凍結。
決まっていなかった参号機のパイロットはアスカに。
その後はアニメ版とほぼ一緒。
3号機は使徒に侵食され、第9使徒として処理されることに。
シンジは戦わないが、ダミーシステムにより初号機が参号機をエントリープラグごと大破させる。
戦闘中に挿入歌として「今日の日はさようなら」が。
アスカは一命を取り留めるが、精神汚染がひどく、今回はここでフェードアウト。

○男の戰い
アニメ版19話。
最強の第10使徒(旧第14使徒・ゼルエル)出現。
シンジはエヴァに乗らずに避難。
凍結していたはずの弐号機にマリが乗り出撃。
裏コードとやらを使ってビーストモードに。暴走とは違うみたい。
しかし、使徒のほうが強い。ゼルエルさん、マジパネェっす。
アニメ版と同様に零号機が特攻。
ATフィールドを中和しようとするが出力が足りない。
そこで停止寸前の弐号機が中和。(というよりも噛みちぎってた)
しかし、ゼルエルはほぼ無傷。むしろ零号機を吸収、識別信号を零号機のものにしてセントラルドグマに侵入を試みる。
そんなときに、シンジが避難していたシェルターに弐号機が。
今回シンジを焚きつけたのは加持さんではなくマリ。なんでこう改変したんだろう?

そしてシンジはエヴァに。
しかし、すぐに電池切れで活動停止。
そして暴走。
ここで「翼をください」が流れる。
暴走の圧倒的な力で使徒を殲滅し、レイを救出。
コアが2つに、天使の輪、12枚の羽。
でも、今回の暴走は「エヴァを人類以上の、神に近い存在にし」たようで、レイ、シンジを取り込みセカンドインパクトの続き、つまりサードインパクトを引き起こすことに。

ここでエンドロール。
割と気になってた挿入歌の歌手は発表されず。
林原さんとか真綾さんかな。

エンドロール後、どこからともなく、ロンギヌスの槍が飛来、初号機を貫く。
そして、現れるMk-6(6号機)とカヲル君。
「今度こそ君だけは幸せにしてみせる」

○予告
ロンギヌスの槍に貫かれたまま凍結される初号機。
Mk-6、8号機の存在。
眼帯を付けて復活するアスカ。
そして、次回タイトル「Q」。



とても濃い120分だった。次は2年後ぐらいかな。
待ちきれないっていう思いと、破を考察しなきゃっていう思いが。

ま、自分の中の最初の疑問の「マリの存在意義」すらさっぱりわからないんだけどね。


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